弥生株式会社 公式note

「弥生会計」から始まった弥生は今、「事業コンシェルジュ」として、価値ある新たなサービス…

弥生株式会社 公式note

「弥生会計」から始まった弥生は今、「事業コンシェルジュ」として、価値ある新たなサービスを提供する存在になることを、会社のビジョンとして掲げています。私たちの想いをもっと知っていただくために、弥生の副音声的なこぼれ話や裏側をお伝えしていきます。

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マガジン

  • 弥生の新卒採用

    スモールビジネスの事業運営に付随するお困りごと解決や、社会全体のデジタル化(DX)推進に興味がある学生向けに、情報をお届けします。

  • 弥生のマーケティング・セールス

    弥生ではたらくマーケティング・セールスのメンバーが、どんなことを考え、仕事をしているかお伝えします。

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    弥生ではたらくエンジニアが、どんなことを考え、仕事をしているかお伝えします。

  • カルチャー

    弥生のカルチャーや制度、福利厚生など社内の雰囲気や働き方に関する記事を発信

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    弥生の各プロジェクトの紹介や担当者インタビュー

弥生の新卒採用

スモールビジネスの事業運営に付随するお困りごと解決や、社会全体のデジタル化(DX)推進に興味がある学生向けに、情報をお届けします。

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「入社式どうでした?」アンケートで綴る2024入社式

こんにちは!採用担当の谷口です。 2024年4月1日、弥生株式会社では入社式が行われ、新卒社員14名が入社しました。 今回は、入社式の様子を実際に新卒社員にとったアンケートとともに振り返ってみようと思います! 当日の式次第はこちら ・開会の挨拶 ・社長訓示 ・入社辞令授与 ・役員紹介 ・閉会の挨拶 ・記念撮影 ・懇親会 前日に会場セッティングとリハーサル、当日朝リハーサル、新卒社員出社後最終リハーサルと、採用チームは3回のリハーサルを経て本番に臨みました。ドキドキの入社式

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【新卒座談会】企業選びで大事にしていたこと

はじめにこの記事では、新卒で入社した社員に「弥生に入社を決めた理由」「入社後のキャリアパス」「働き方や環境」など、就活時代から現在までのリアルな体験談を話してもらいました。 今回はその前編をお送りいたします。 対談メンバー紹介野川さん(2018年入社・開発本部) 安田さん(2020年入社・次世代本部) 松井さん(2023年入社・パートナービジネス本部) 企業選びで大事にしていたことは〇〇―企業を選ぶ際に、どんなことを大事にしていましたか。 野川:私は「企業のミッシ

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弥生の新たな取り組み「R&Dチーム」の挑戦について聞いてみた

2023年11月、弥生は新たな取り組みとして「R&Dチーム」を立ち上げました! R&Dとは「Research & Development」の略称であり、近年ではAIや最新テクノロジー分野で再注目されている「研究開発」の活動です。 弥生がなぜ今、R&Dに取り組むのか、その意味や目的について、チームメンバーにインタビューを実施しました! 弥生の未来を担うこのチームの活動には、ワクワク感が溢れていました。 今回はその魅力あるチームをご紹介します!企業のR&Dに興味や関心がある

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就活生に読んでほしい!「今の弥生」が分かる4記事を厳選してみた 2024年3月編

こんにちは!弥生公式note編集部です。 今弊社は25卒採用の真っ最中。会社説明会や、面接で毎日学生の皆さんとお会いしてます。そんな中で思うのは、「今の弥生」ってあんまり知られてないのかな、ということ。 「弥生会計」という名前は知られていても、どんなことを目指しているのかを知る機会というのはなかなかないのかもしれませんね。 そこで、「弥生note」から、就活生に読んでほしい「今の弥生」が分かる4記事をキュレーションしてみました! 新しい弥生のスタート地点、まずは社長メッセ

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弥生のマーケティング・セールス

弥生ではたらくマーケティング・セールスのメンバーが、どんなことを考え、仕事をしているかお伝えします。

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成功の鍵は地味で地道な努力!?SEOでNo.1になる方法【社員インタビュー】

マーケティングでは、オーガニックでのリードを取ることが究極だと言われています。 弥生のコンテンツマーケティングチームでは、検索エンジンの検索結果で弥生サイトを上位に表示させるため、ウェブサイトの改善とコンテンツ開発に取り組んでいます。その結果、自社の戦略カテゴリーで競合を抑え、No.1の順位を獲得することができました。 今回は、チームの矢後さんと沢目さんに、詳細な取り組みや成功のポイントについて、お話を聞きました!SEOに興味がある方、また部門間にまたがるプロジェクトをし

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笑いあり涙あり⁉経費の思い出エピソード集

今年、弥生では初めて確定申告期間中にX(旧Twitter)上で、キャンペーンを実施しました! 「確定申告で振り返る 経費の思い出キャンペーン」と題して、皆さまの経費に関するエピソードを募集しました。 確定申告では、必要書類の用意や、帳簿付けのためにレシートや領収書の整理など、申告書を作成し提出するまで手間と時間がかかります。 しかし見方を変えれば、確定申告は1年間の仕事を振り返る良い区切りといえます。今回のキャンペーンは、経費に関するレシートや領収書から事業の軌跡を振り返る

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「みんなのロールモデルに話を聞いてみた」(ダイレクトセールス&マーケティングチーム武内さん)

「みんなのロールモデルに聞いてみた」は、チーム弥生のメンバーから寄せられた「ロールモデルのあの人に話を聞きたい!」という要望をもとに、ご本人に仕事の極意やポリシー、テクニック等をインタビューします。 第3回は、人事総務部メンバーからのリクエストで、ダイレクトセールス&マーケティング本部コンテンツチームで活躍する武内さんにインタビューしました。 💡管理本部のメンバーの「ここが聞きたい!」 武内さんといえば、社内報にも多数の記事を寄稿していて、どの記事も人気です。業務でも記事

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再生回数3000万突破!弥生のWeb CM「ブルー、独立する。」はどのようにして生まれたのか?

弥生のWeb CM「ブルー、独立する。 起業・開業ナビ」篇(40秒Ver.)(YouTube動画)が公開から2ヵ月で再生回数3000万回を突破しました! 広告として配信しているので純粋な比較はできないのですが、3000万回という数字を、昨年YouTubeが発表した「2023年日本の YouTube 年間ランキング発表」のランキングと比較して見てみました。 日本トップの動画と比較しても、劇的な再生回数になっている弥生のWeb CM「ブルー、独立する。」篇の制作における裏側を

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弥生のエンジニア

弥生ではたらくエンジニアが、どんなことを考え、仕事をしているかお伝えします。

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弥生の新たな取り組み「R&Dチーム」の挑戦について聞いてみた

2023年11月、弥生は新たな取り組みとして「R&Dチーム」を立ち上げました! R&Dとは「Research & Development」の略称であり、近年ではAIや最新テクノロジー分野で再注目されている「研究開発」の活動です。 弥生がなぜ今、R&Dに取り組むのか、その意味や目的について、チームメンバーにインタビューを実施しました! 弥生の未来を担うこのチームの活動には、ワクワク感が溢れていました。 今回はその魅力あるチームをご紹介します!企業のR&Dに興味や関心がある

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【弥生給与Next 開発秘話】社員800人を味方につけた、年末調整デジタル化プロジェクト

弥生はクラウドサービスの新ブランド「弥生Next」の第1弾として、「弥生給与 Next」を2023年10月20日より提供しています。そして提供から1か月後には、年末調整機能もリリースしました。 これにより、年末調整における控除申告の依頼や回収、税計算、法定調書の作成、従業員への源泉徴収票の配布までの作業をWeb上で完結できるようになりました。 このデジタル年末調整機能、実は3年以上にわたり、社内で実際に使用され、検証を繰り返してきたものです。 今から3年前初めて社内の年

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みんなのロールモデルに話を聞いてみた【開発本部かとあずさん】

今回新しく始まったこの企画では、チーム弥生のメンバーから寄せられた「ロールモデルのあの人に話を聞きたい!」という要望をもとに、事務局がご本人に仕事の極意やポリシー、テクニック等をインタビューします。 今回は開発本部の新卒の皆さんからのリクエストで、QAエンジニアと開発本部のチームリーダー二足の草鞋で活躍する「かとあず」さんにインタビューしました。 💡開発本部の新卒メンバーの「ここが聞きたい!」 ・様々な仕事に携わっているかとあずさん。複数の仕事をどのようにタスク管理してい

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Youは何日オフィス勤務?

弥生には、リモートワークとオフィスワークを自分の意志で選択できる仕組みがあります。働き方となると「制度として決まっているから」と語られがちですが、選択できるからには「なぜその働き方を選んでいるのか」も気になるところ。 今回は特に開発本部メンバー(正社員)を対象として、「Youは何しに……」もとい、「Youは何日オフィス勤務?」と称して、アンケートを取りました!開発本部メンバー生の声をお届けします! 🎙️Youは何日オフィス勤務?まずは出社頻度を「フルリモート/ほぼリモート/

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カルチャー

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大阪オフィスに「こども図書館」が開設!ワーママ人事の経験から生まれた絵本の数珠繋ぎプロジェクト

大阪オフィスで、「子ども図書館」という取り組みが始まりました。 この「子ども図書館」では、従業員からの寄付された絵本のセルフ貸し出しを行っています。 こちらで借りた絵本は、家に持ち帰り子供に読み聞かせをしたり、休憩時間に懐かしく手に取ったり、自由に利用できます。 この取り組みは大阪オフィス 人事総務部の森嶋さんの発案がきっかけでした。今回は、なぜ「子ども図書館」をオフィスに開設しようと考えたのか、森嶋さんにお話を聞いてみました。そこには、2人のお子さんを育児中の森嶋さんの

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オフィスにパン屋!?地元ベーカリーのサテライト店舗が札幌オフィスに開設されたよ

弥生は、全国9拠点にオフィスを構えており、各オフィスでは独自の施策も展開しています。今回は、札幌オフィスの新しい取り組みをご紹介します。 札幌オフィスでは、月1回お昼休みに 地元のベーカリーショップ coron のサテライトショップを始めました。 開設に至った経緯と、月1回のショップ開催日の様子を美味しい匂いが漂ってきそうな写真とともにご紹介します🥐🥪ぜひご覧ください! サテライトショップ開催の経緯実は、2021年に札幌カスタマーセンターが今のオフィスに移転した際から、

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あけましておめでとうございます!弥生note編集部に2024年の抱負を聞いてみた

はじめに、このたび能登半島を震源とする大規模地震により犠牲となられた方々に心よりお悔み申し上げるとともに、被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。 * * * 新年あけましておめでとうございます。note編集部です! 2024年がスタートしました。年初めにしたいことと言えば、今年の抱負決め!皆さんは今年の抱負を立てられましたか? 弥生公式note編集部4名から、ご挨拶代わりに【新年の抱負】を述べさせていただきます! こやま <編集部のリード役>noteネーム:こや

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3年ぶりにリアルで全社の社員総会行いました!!

こんにちは。note編集部です。 弥生では、毎年10月に「社員総会」を開催しています。 新型コロナウイルス感染拡大の影響で、ここ数年はオンラインを軸に社員総会を行っていましたが、2023年10月、3年ぶりに社員が一堂に会する社員総会を実施することができました! 今回は2日間にわたり、オンラインとリアルのハイブリッド開催となりました。1日目は、オンライン配信で社員表彰や各本部からの発表。2日目はリアル開催で、トップメッセージやリーダーのパネルディスカッション、そして懇親会が

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ビジネス

弥生の各プロジェクトの紹介や担当者インタビュー

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【弥生給与Next 開発秘話】社員800人を味方につけた、年末調整デジタル化プロジェクト

弥生はクラウドサービスの新ブランド「弥生Next」の第1弾として、「弥生給与 Next」を2023年10月20日より提供しています。そして提供から1か月後には、年末調整機能もリリースしました。 これにより、年末調整における控除申告の依頼や回収、税計算、法定調書の作成、従業員への源泉徴収票の配布までの作業をWeb上で完結できるようになりました。 このデジタル年末調整機能、実は3年以上にわたり、社内で実際に使用され、検証を繰り返してきたものです。 今から3年前初めて社内の年

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3000名以上が参加!過去最大になった会計事務所向けカンファレンスの舞台裏インタビュー

2023年5月末~7月にかけて、全国7拠点とオンラインで開催した「弥生PAPカンファレンス 2023 春」。 延べ申込数は3,778名を超え、東京会場では約150名の参加者が集まり、過去最大の参加人数となりました。 本記事では、担当者の柴田さんへのインタビューを通じて、イベントの裏側やエピソードを紹介します! 弥生PAPカンファレンスとはーまず初めに、弥生PAPカンファレンスについて教えてください。 年2回(夏・秋)弥生PAP会員にお集まりいただき、新製品や新サービス、

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弥生YouTube担当者に聞く「失敗、失敗、ちょっと成功…」で登録者数1万人にこぎつけた話

弥生はスモールビジネス事業者に寄り添う「事業コンシェルジュ」として、これまでさまざまな情報プラットフォームを活用しながら事業運営に役立つ情報を届けてきました。 2020年からは本格的にYouTubeの運用に乗り出し、動画を使った発信にも力を入れています。しかしそれまでオウンドメディアや会報誌などテキストベースでのコンテンツ発信がメインだった弥生にとって、動画制作はまさに未知への挑戦でした。 本格運用から2年半。当時300人程度だったチャンネル登録者数は、現在1万3千人を突

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【研修レポート】カスタマーセンターを学びに行こう!

Missin、Vision、Valueに「チーム弥生」を掲げる弥生には部門間のつながりを強くスムーズなものにするための研修制度が多く用意されており、そのひとつがカスタマーセンター(顧客サービス本部)以外の全ての中途入社メンバー (管理本部・開発本部・マーケティング本部) が実際にカスタマーセンターへ赴く「カスタマーセンターツアー」です。 エンジニアや営業、マーケティング担当など所属や担当業務の垣根を越えて、弥生の最前線でお客さまを支える様子を見て学びます。 コロナ禍もあり

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