弥生のマーケティング・セールス

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弥生社員の1日に密着! -東京支店営業編-
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弥生社員の1日に密着! -東京支店営業編-

弥生のメンバーが、出社してから退社するまで、どのようなスケジュールで仕事をしているのか聞いてみました! 今回は営業推進部東京支店の酒井さんの1日を紹介します。 密着したのは、この方 密着させてもらったのは、営業推進部 東京支店 酒井さん。 2015年新卒入社後、リテール営業課配属。2020年より東京支店に配属。主に会計事務所への営業を中心に日々活動しています。その他、施策・プロジェクトチームとしても活動。社内のフットサルチーム所属。 1日のスケジュール(出社日)8:4

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それはオーケストラのように──カスタマーサクセスチームの立ち上げ

それはオーケストラのように──カスタマーサクセスチームの立ち上げ

2018年、弥生のクラウド確定申告ソフトを対象に、カスタマーサクセスチームが誕生しました。リリース以来、ユーザー数を順調に伸ばし、業績も好調の中で立ち上げられた背景から、現在に至るまでのストーリーをチームに携わったメンバーたちの言葉を織り込みながらご紹介します。 部署の垣根を越えた「カスタマーサクセスチーム」の立ち上げ 弥生では、お客様の多様なニーズに応えながら、確定申告作業をよりスムーズに、かんたんにサポートするために、2014年1月より「やよいの白色申告 オンライン」、

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情報収集力を武器に、マーケター&広報の二刀流で仕掛ける

情報収集力を武器に、マーケター&広報の二刀流で仕掛ける

時代に合わせ、さまざまな挑戦をする変革期の弥生に参画した広報の片山聖。マーケティング会社での経験を生かし、ステークホルダーとの関係構築をしてきました。起業家支援やイベントスペースの立ち上げなど、一つひとつのプロジェクトを通して、弥生のイメージを変えるチャレンジの真っ只中。その軌跡をご紹介します。 社会人生活のスタート。3つの教えが、道を開いた 片山聖は熊本の高校を卒業後、ハワイの大学で学び、日本でキャリアをスタートしたという、ちょっと変わった経歴の持ち主。在学当時、卒業後は

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サラリーマンに戻れなかった男は、いかにして主体的選択のできる環境をつくったのか

サラリーマンに戻れなかった男は、いかにして主体的選択のできる環境をつくったのか

弥生に入社する以前はコンサルティングファーム、電池の製造メーカー、そして起業と、さまざまな世界を経験してきた望月。そんな彼が培ってきたスキルやマインドは、現在の仕事にどんな影響を与えているのでしょうか。20年間の歩みを語ります。 コンサル、メーカー、起業──たどり着いた答えは 弥生のマーケティング部ビジネス戦略チームでシニアマネジャーを務める望月は、早稲田理工学部在籍中から、経営に直結する仕事がしたいと考えていました。 望月 「学生時代はインターンとして、統計学の研究所で

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子育てとキャリアを両立する「時短PM」──長期的に成長するチームづくりの極意とは

子育てとキャリアを両立する「時短PM」──長期的に成長するチームづくりの極意とは

外資系投資銀行を経て弥生へジョインした潮田 明子。2020年現在プロジェクトマネージャー(PM)として働く彼女は、子育て中のママでもあります。自身の経験や性格を生かした時短PMという働き方を確立し、自分にしかできない組織貢献を果たしている彼女の仕事観をご紹介します。 徹底的に無駄を省いたモノづくりを突き詰める 長年エンジニアとしてのキャリアを歩んできた潮田ですが、大学は農学部に所属していました。大学院を卒業するにあたって彼女の進路選択を決定づけたのがモノづくりへの興味です。

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重要なのは、お客様の満足度を高めること──弥生のマーケティング部の働き

重要なのは、お客様の満足度を高めること──弥生のマーケティング部の働き

総合コンサルティングファームに新卒入社しコンサルタントを経験、弥生に転職後、マーケティング担当へキャリアチェンジした谷口。転職の背景には、市場を俯瞰して見る能力を身につけて、関わるプロジェクトの上流の意思決定に携わりたいという想いがありました。意識して業務を進めていること、目指していることを語ります。 戦略に携われないもどかしさから、事業会社への転職を決意 弥生のマーケティング部ビジネス戦略チームで働く谷口は、大学卒業後コンサルティング会社へ入社しました。 谷口 「基本的

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