弥生のエンジニア

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チームワークで乗り越えてきた新規開発プロジェクト

新規開発は、見せられるモノが出来上がっていないので社内で理解されにくく、プレッシャーと戦いながら紆余曲折して進めていくイメージがあるかもしれません。弥生の新規開発プロジェクトも日々紆余曲折していますが、中間ポイントを置きながら社内で触れるモノを見せています。 今回は、どうやって新規開発を進めているのかについてお話をお伺いしました。 チームで検討するだけではなく、動くソフトウェアを社内で見てもらいたい ―今日は、弥生の新規開発プロジェクトである次世代プロダクトチームについてお

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新規事業のテクニカルリーダーが語る チームでパフォーマンスを出すために大切なこと

片桐英人は次世代アーキテクチャチームのTechL(テクニカルリーダー。以下、TechL)を担当しています。元々Misocaでエンジニアをしていた経歴を持ち、弥生への吸収合併後に担当プロダクトを異動。弥生に至るまでのキャリアや現在のプロダクトチームに求める環境など、片桐の過去や目指す未来についてご紹介します。 留学時、お世話になっていたホストファミリーのお孫さんと一緒に 現在の仕事内容とこれまでのキャリア 片桐は次世代プロジェクトチームに在籍し、TechLという役割を担って

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「プロジェクト2030」弥生がはじめた本気の改革と統括リーダーの想い

次世代プロジェクト「プロジェクト2030」がスタートした弥生で小倉 岳人は次世代プロダクト開発チームの統括リーダーを担当しています。同業他社でエンジニアをしていた経歴を持ち、前職の元後輩に誘われて弥生へ転職。プロジェクト始動にあたり心がけたこと、目指す未来を語ります。 ITバブル絶頂期、エンジニアという予想外のキャリアがスタート テクニカルリーダーを務める小倉 岳人は、2017年に当社に中途入社。これまで2社で経験を積んできました。 生産性の高いエンジニア組織を目指し、弥

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